FC2ブログ
07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

R’Zopf

2011.09.20 (Tue)

前日に久し振りに会った以前勤めていた会社の同僚と飲みすぎ、ちょっと胃の調子が悪かったケド
電車を乗り継ぎ、バスに乗ってやってきたのは念願の『Zopf』

今回はランチで来ました

メニューがいろいろあって迷ったケド、最終的に1番重そうな
「豚肉の無花果ソース煮」を選択
画像 037
メインの豚肉の無花果ソース煮
コレ、お肉がとろっとろでオイシイ
付け合せは大根と豆とオリーブ

このセットにはスープと
画像 039

パンの盛り合わせが付いてきマス
画像 038
7種類のパンが全部で11切れかな?
食べ切れない人用に袋をくれるんだケド、オイラに袋は必要なかった
画像 041

お店の内装もステキで、トイレも独特の雰囲気があるんだよね~
ただトイレは1つしかないのは困るカモ

一緒に行ったMさんは、何度か来ているので1度食べてみたかったとゆー
「パンペルデュ」 20分ほどお時間がかかりマス
画像 040
バゲットのフレンチトーストにバナナのキャラメリゼと生クリーム
それにメープルシロップはかけ放題

パンだけぢゃなく、お料理もとってもオイシかった
全種類制覇してみたくなりマス

さすが人気店だけあって不便な場所にあるのに
パン屋の前には行列ができていて、暑い日だったのに大変そうだったわ

========================================

『R’Zopf』

  千葉県松戸市小金原2-14-3

  047-343-3003

  7:00~17:30

  定休日:水曜

関連記事
スポンサーサイト



テーマ : カフェ - ジャンル : グルメ

21:08  |  CAFE  |  Trackback(0)  |  Comment(6)

コメント

これがぁ~!

「R’Zopf」ってなんて読むの~?
なに料理?

豚肉だいすき!
おいしそうだね~~

今日の晩ごはんは豚丼でした。v-238
カッパ |  2011.09.20(火) 23:17 | URL |  【編集】

にゃー♪

美味しそうだにゃー e-465

トモグイ最高ー v-16

昔は、お肉とフルーツ系ってダメ v-238 やったけど、今は結構好き v-343 (でも、酢豚のパイナップルは、今でもダメー v-430

お店の人も、袋を渡す相手が、ぶぅぶぅ名誉会長 v-16 と知っていれば・・・ e-440

それとも・・・・もしかして、超細身の着ぐるみ着てたな・・・・ v-403
そら |  2011.09.21(水) 10:15 | URL |  【編集】

カッパさんに

ドイツ語なんでRはよく分かんないんだケド
ツオップと読みマス

豚肉すっごくおいしかったーe-266

豚丼って北海道でゆートコの豚丼e-3
ちりか |  2011.09.21(水) 22:07 | URL |  【編集】

そらさんに

イチジクのソースって言っても、ゴロンとイチジクがあるワケぢゃないよ

私も酢豚のパイナップルはe-464
あと、から揚げにかけるレモンとか・・・

お店の人は皆に平等なのだv-237
コノ人にはいらなそう・・・って思ってもちゃんと袋をくれるのだよe-440
ちりか |  2011.09.21(水) 22:14 | URL |  【編集】

豚丼

わたしは本場の食べたことないんだけど、ダンナが北海道で食べてきておいしかったと作ってくれたのをマネしているので、いちおー「北海道の豚丼」のはず~。v-16

酒と砂糖としょうゆで甘辛く炒め煮しました。
ワケギがあったのでそれも入れた。
・・・ヘン?

ちりかさんオススメのレシピあればおしえて~v-238
カッパ |  2011.09.22(木) 09:02 | URL |  【編集】

カッパさんに

アノ厚~い豚肉なのねe-343
お店によってタレが全然違うみたいだよ
私は3ヶ所しか食べたコトないケド・・・

でも家では作ったコトないカモe-330

北海道では「豚丼のたれ」が売ってマス
ちりか |  2011.09.22(木) 13:00 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

トラックバック

この記事のトラックバックURL

→http://chirika0412.blog.fc2.com/tb.php/1740-da58bc4e

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |